保険貧乏脱却!!

外資系保険会社にて、保険へご加入した30代男性独身会社員のお客様

FP報酬 8,000円(税別)

全体的な資産運用のお話も無く、米ドル建て死亡保険の老後対策との名目でご契約していました。保険料は月々5万円ほど。
独身の為そこまで死亡保険も必要なく、資産運用目的となると、NISAを使うことが一般的になります。
お客様は投資信託を選ぶことにストレスを感じているとのことで、要望として「保険会社の変額保険」に加入希望とのことでした。
NISAは月々2万円世界株式が無難との情報を元に、保険としては1万円変額保険の世界株式に投資することに。
結果2万円は現金貯金となり将来受け取れる予想額はこれだけで生活のゆとりと納得感を感じていただき満足していただきました。

全体のバランスと納得感で整理整頓

30代ご夫婦、お子様二人がいらっしゃるお客様

FP報酬 3万円(税別)

独立系FPより保険代理店所属のFP様のもとで加入した、保険商品についてのご相談。
子どもが生まれ、保険を見直したいとご連絡いただきました。
死亡保険の計算を行ったうえで、しっかりと生活を守られてた反面、米ドル建て保険に偏りがありました。
死亡保険は掛け捨てで間に合っていた為、米ドル建ての死亡保険の余剰資金をNISAで運用することをご提案。
自分で投資信託を選ぶことに不安もありながら、少し運用したいとのことで保険の変額保険も興味があり、保険会社の手数料のご不安などについての相談にも乗りました。
自己所有の車や外壁の塗り替えなどの準備金もあるため、現金貯金と運用とのバランスを考えて設計。「保険を売る方ではないので、納得感があり安心して貯蓄と運用をしていけます」とお客様より嬉しいお声をいただけました。

時間を味方に投資で増やす

20代独身 会社員3年目のお客様

FP報酬 3万円(税別)

米ドルや投資信託をこれから始めたいというご相談をいただきました。
今後結婚も視野にいれて保険や投資について考えたいとのことでしたので、学資目的&老後の生活費&ご自身の死亡保険の3点セットで、3つの目的なに対して
1つのご契約でまとめれました。その時の予算5万円で1万円を変額保険、残り4万円は現金貯金とNISAでの運用にしました。
現在ご結婚されていますが、先に保険と投資をスタートしていることもあり「同世代に比べてスタートダッシュが切れていて満足している」と大変感謝されました。

理解すると意外と医療費はかからない

40代ご夫婦 高校生2人のお子様がいらっしゃるお客様

FP報酬 3万円(税別)

保険全般のご相談、5年以上ほったらかしの保険内容を見直したいとのことでした。
今後お子様が大学に行く予定があるとのことで、死亡保険の試算と医療保険のご加入されている状態。
高額医療費制度について説明したたところ、現在契約している保険料を払い続ける必要はないと、お客様がご判断されました。
がん保険は高額医療費制度の仕組みから見ると必要な部分もあるため、一部残したうえで、がん保険の見直しを行いました。
全体的に保険料は8千円ほど節約できたため、浮いたお金を積立NISAに回して運用することに。
「投資にも興味があったが、保険料がネックで始められなかった。保険の見直しを行って浮いたお金で投資も始められたことが嬉しい」と感謝の声を頂きました。

実は貯金ってできた?

シングルマザー30代 子供1人がいらっしゃるお客様

FP報酬 3万円(税別)

まったく保険について考えたことがないとのことで、保険全般のご相談を受けました。
ご友人の保険業に従事している方から保険へご加入されたとのことで、保険料月々3万円をお支払いしていた状態。
お子様はもう中学生とのことで、死亡保険の試算と共済の医療系に加入されていました。
「保険料が安いから入った方がいい」という理由だけで入っていたようです。
相談の結果、全般的な社会保険制度の仕組みを理解できたとのことで、思いっ切って全部解約することに。
死亡保険の試算通りに新規で契約をし直したとのことでした。
「友人を信じてい加入していましたが、しっかりと第三者から話を聞いたら、生活を圧迫してまで保険に入るものじゃないと理解できた」とおっしゃられていました。
現在は浮いたお金で現金貯金+積立NISAを毎月1万円でスタートができました。